女の子の肌トラブル改善マニュアル

女の子の肌トラブルの改善方法をまとめているサイトです。スキンケア、ボディケアまで幅広くご紹介しています。
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女の子の肌トラブル白書

カバー力のあるファンデーションで

 

この季節、一年中下地をUVの入っているものでカバーしていても、ファンデーションが透明感があるものを使っているとあまりUVには効果が見られないような気がしてきます。
化粧水、乳液、UVクリーム、ファンデーション、パウダーと使っていますが、これは自然な感じが好ましいと思っているからです。
期待しているのは「日焼けをしない」といったことで、どうしても素肌だけでは外には出たくない感じです。今、使っているファンデーションは100円ショップで見つけたものですが、これはとても肌にはいい成分も入っているようです。美容液の入ったもので、肌に負担なく一日経過しても肌が荒れるようなことはありません。また、ネットで見つけた少しカバー力のあるファンデーション。パワーはあるものの、少し使ったあとに肌が荒れてしまう感じもします。
そのため肌が元気なときには、そのカバー力のあるファンデーションを使い、毎日気がねなく使うときには100円のもので間に合っているような気がしてきます。
でも、最近はなんとなくシミが気になってきました。まあ、シワはんあとか美容液でのばせているらしいですが、シミとしてはどうしても100円の成分では少し気になってしまいます。
これからはUV対策もとても必要になってくる季節です。ファンデーション選びには少し気を使ってみたいかと思っています。

 

短期間で大幅減量を目指すなら「新国立病院ダイエット」

私が今までチャレンジした食事系ダイエットで最も効果のあったものの一つがこの「新国立病院ダイエット」です。20年ほど前に大流行した「国立病院ダイエット」の改訂版です。このオリジナルの方は、メインメニューが「かたゆで卵」と「グレープフルーツ」で7日分のメニューが決まっていてそれを2週間14日続けると言うものでした。週に2度ほど、牛肉・羊肉・白身魚を食べれる日があったり、フルーツを食べれる日はあるものの、かたゆで卵(調味料ナシ)がメインである事には変わりがなく、さすがに数日もたつと、ゆで卵の臭いを嗅ぐだけで気持ち悪くなる人が続出でした。私もその一人でしたが、なんとか根性で続け2週間で約7キロ痩せる事が出来ました。
しかしこの改定バージョンは「置き換え」が可能なのです。ゆで卵は納豆とお豆腐を代用してもかまいません。こうなると一気にハードルは下がります。その他にも数か所で改定ば見られます。そして効果は従来のものにほぼ匹敵します。サイドメニューもオリジナルよりはバリエーション豊かなので、これなら大抵の人は2週間続ける事が出来ると思われます。沢山メニューが出回っているので気になる方はチャレンジしてみてください。このダイエットは特に過食気味の人にオススメです。2週間で胃拡張を起こしていた胃が、本来の大きさに戻っていくので、ダイエット後も以前のような量は食べられなくなります。そして運動不要なので身体を動かすのが苦手な方にもオススメですよ。

 

 

ワキガに悩んだ中学時代

 

母親がワキガかな?という感じだったので、小学生の頃から自分もそうかなとなんとなく自覚はありました。耳垢も湿っていましたし。ただきちんと認識したのは中学生の頃ですね。運動部に入り汗をかくようになってから、前よりも汗の臭いがきつくなった気がします。自分ですらそう感じるくらいですから、周りにはもっと強烈だったようです。朝学校に着いたら速攻制汗剤。そのあとも授業が1コマ終わるたびにこまめに使っていましたが、全く良くならず。みんなの前ですると恥ずかしいので、毎回トイレの個室に入ってやったり涙ぐましい努力をしていたのに効果なし。むしろ制汗剤の人工的な臭いと重なって逆効果になるときもありました。市販の制汗剤では効果がないので、インターネットでもっと強力なタイプのものを購入していました。私が一番良かったのは、アメリカで売られているスティックタイプのものです。
結局私の中学校時代は脇汗対策で全て終わってしまったと言っても過言ではありません。高校に入ってから手術をしてだいぶ良くなりました。自分に自信をもつことができましたし、一日中ワキガについてもやもやする時間も無くなりました。もっと早く手術すれば良かったなと後悔しています。

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